癒手道 陽あたりのこだわり

ここだけは、譲れないな~ってこだわりなのですが、
それは、「出し惜しみ」「相手のことを考える」こと
そして「諦めない」ことです。

私ごとですが、今までの人生経験の中で「もったいない~」
って、思うことが多々あります。

その「もったいないな~」ってことは出し惜しみ
例えば、+アルファーすればもっと良くなること、
接客業などであと少し、あと少し、コレがあればいいのにな~
って、思うことがあります。

セミナーや講座では出し惜しみをしません。
受講生、参加者が満足できるように積極的に質問、疑問を提案をしてもらい
疑問、質問、提案に対して応答するようにしています。

 

次に、「相手のことを考える」ってこと
私たちは、ついつい自分のことばかり考えてしまいがちです。
しかし、そんなことばかり考えているとコミュニケーションが崩壊します。
行く末は、奪い合い、競い合い、争いになってしまう可能性があります。

お客は神さまなんて言葉がありますが、
目の前の人を大切にし、悩みや問題解決に導くことが何よりも大切だと思います。
なので、私の利益を優先するよりも相手の利益優先で物事を考えたいと思います。


病気になったら、

癒手道 陽あたり

ハイ、この薬を飲んでください。
ハイ、手術で悪いのを取り去りましょう。

え・・・・、それで治るのですか?
一時的な対処ではまた悪くなるんじゃないですか?


身体が痛みや症状で辛い

癒手道 陽あたり

ハイ、では湿布を張っておきましょう。
ハイ、ではマッサージしましょう。
では、しばらく様子を見ましょう。

え・・・・、
本当にそれでイイんですか?
本当に納豆しているんですか?

 

人生が思い通りにならない!

癒手道 陽あたり

そんなに思い通りにいく訳ないやん。
人選ってそんなものですよ!

え・・・・
それってマジ?
デタラメノな話を信じないでください。


人生における全てにおいて、「キ」が関係します。
「キ」には、陰の気、陽の氣が合って、方向性が違えばまったく違う結果がでます。
しかし、多くの人は「キ」のコントロール手法を知りません。

病気、元氣、陰気、陽氣、天気、地気、気配、運氣、氣勢、勝氣など言うように
私たちの文化や言葉には「キ」が深く関わっています。
この「キ」をコントロールすることは人生をもコントロールできると断言できます。


キのコントロールを知らないということは、
人生において天と地との違いを生み出すほどの差があります。

癒手道を学びに来る仲間は同士と考え、
仲間の同士の「思いの実現に焦点をあて」魅力溢れる人生を生きれるようにサポートします。

私たちは、日本の未来、世界の未来を担う人間として、
夢や希望のある生き方を「キ」を通して実践していきたいと思います。

癒手道代表 樋渡さとし